イメージ画像

逆援助するときの注意点

ここまで読んでもらえば分かる通り、逆援助というのは男性がお小遣い程度のお金をもらって女性とエッチなことをすることです。
役得ですから、金額は少ないかも知れませんけど基本的にはもらえます。
しかし、逆に金銭の要求をされることがあるかもしれません。
気持ちよかったからお小遣いはいいや、逆に払ってもいいぐらいだと思えた場合ならいいのですけどね。

たまに、初対面っぽい男女のペアが喫茶店で男性側が書類にサインさせられている場面を見かけます。
おそらくアンケートと称して喫茶店に連れ込まれて、何か物品を買わされてしまうというデート商法などに引っ掛かっているんでしょう。
こういう手口はいろんなところで行われています。
もしかすると、『逆援助交際』と称して呼び出された男性が何かを売りつけられるという可能性もあります。
自分の意思を強く持って、要らないモノは買わないということを貫いてください。

他にも、エッチをして一服をしているときに財布を盗まれたりすることがあるかもしれません。窃盗ですね。
貴重品は自分の目の届く範囲に置いておきましょう。
お小遣いをもらうどころか財布を盗まれてはたまりませんからね。

逆援助ですから、男性はお客様ではありません。やりたい放題しないよう気をつけてください。
お金を出してくれるのは女性側ですからね。女性を気持ち良くさせることを忘れてはいけませんよ。
先にイッたりしないように日頃から鍛えておく必要があるかも知れませんね。

2011年7月25日

このページの先頭へ